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ルーペ(拡大鏡)

心電図モニター米国・日本でシェアNo.1 世界の歯科医師が認める拡大鏡を使用しています。
医療用拡大鏡は口の中を拡大して見ることができる眼鏡です。"テレスコープ"とも呼ばれています。

先端の知識や治療技術があっても、見えていなければ経験や勘に頼って治療することになります。
テレスコープを使っている歯医者さんなら、拡大した患部がしっかり見えているので安心できます。
現代の歯科治療では、人間の裸眼が認識できるのは200μm(0.02mm)が限界です。
しかし、現代の一般的な歯科治療から審美歯科まであらゆる場面において、数十μm以下が見えている必要があります。

つまり、現代の歯科治療にいては、裸眼では必要とされているレベルを満たすことは難しいのです。
現在、日本の拡大鏡の普及率は約5%です。
妥協を許さないプロフェッショナルのこだわり、自分が受けたい治療を患者さんに提供したい。そんな思いから、当歯科医院では精密な治療を目指し、拡大精密治療をおこなっております。


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